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【 ぱお 】 
町田市子どもセンターぱお 提供
🐘 子どもセンター「ぱお」ってどんなところ?

東京都町田市相原町にある「子どもセンターぱお」は、子どもたちが安心してあそべる楽しい場所です😊
赤ちゃんから小学生、中高生まで、いろんな年代の子どもが来ています。

🌟 ぱおでできること
🌈 室内で自由にあそべる
📚 絵本やおもちゃがたくさん
👶 小さい子とママ・パパ向けのスペースもある
🧩 工作やイベントも行っています
🤝 おともだちもたくさんできるよ!

🕒 開いている時間(目安)
朝から夕方まで利用できます
お休みの日や時間はホームページや電話で確認できます
📍場所
町田市相原町にあります。学校やお家から通いやすい地域のセンターです。

👍 こんな人におすすめ!
放課後にあそぶ場所がほしい子
小さいきょうだいやお友だちと行きたい子
ママ・パパと一緒に安心してすごしたい子
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​🤩ぱおイベント😀
2026年7月26日 夏祭り.png
​【諏訪神社の紹介】
⛩️ 諏訪神社(すわじんじゃ)のあゆみ
🕰️ はじまり
むかし、養和元年(ようわ元年)(1181年) 3月23日別当高丘坊長温が氏子(たかおかぼう ちょうおん)というお坊さんが、長野県の下諏訪大社(しもすわたいしゃ)から神さまをこの丸山の地におまつりしました。
そのときは「相原山大明神(あいはらやまだいみょうじん)」とよばれていました。

🔥 火事と建てなおし
そのあと元和元年(1615年)に神社は火事で焼けてしまいましたが、
元和3年(1617年)にもう一度建てなおされました。
その後も何度か建てかえられ、享和2年(1802年)にも新しくなりました。

🏠 ほかの神社といっしょに
明治時代から大正時代にかけて、近くのいくつかの神社をひとつにまとめ、
今のような大きな諏訪神社になりました✨
大正15年(1926年)には、今の社殿(しゃでん)や拝殿(はいでん)が完成しました。

🌪️ 台風と再出発
しかし、昭和41年(1966年)の大きな台風(伊勢湾台風)で建物がこわれてしまいました。
地域の人たちは力を合わせて神社を守り、
昭和55年(1980)年には新しい社務所(しゃむしょ)ができました。

🎉 おまつり
毎年のおまつり(大祭)では、「丸山獅子保存会」による獅子舞(ししまい)や、下相原連合囃子連・中相原囃子連によるおはやしの奉納があります。
にぎやかで楽しい、地域のみんなが楽しみにしている行事です😊
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​【諏訪神社例大祭】
​2025年8月17日、例大祭が執り行われました。
祭りの始まりにあたり、まず神職の皆様による神事が厳かに奉納され、
氏子・参列者一同、地域の安寧と地域の安寧と実り多き一年を祈念いたしました。続いて、神楽の舞が披露されました。笛や太鼓の音に合わせて華やかに奉納されました。
その後はにぎやかにお祭りが進み、多くの方で境内が活気にあふれました。
​・神前神楽
​「相生之舞」
「剣之舞」
​*許可を頂いて撮影しています
「かぐら」という言葉は、もともと「神さまの座る場所」という意味からきています。
神さまをよんで、人のけがれをはらい、神さまと人がいっしょに楽しむために歌や舞をしたのが始まりです。
昔のお話「天の岩戸」で、天之鈿女(あめのうずめ)が踊ったことが神楽のもとになったといわれています。
神楽には宮中で行うものと、村で行うものがあり、垣澤社中の神楽はその二つをあわせた特別な神楽です。


・奉納されました神楽の内容です
相生之舞:夫婦円満、家庭円満を祈る舞
剣之舞:知らず知らずのうちに身についてしまった穢れを切り払い、無病息災を祈る舞
​・獅子舞(丸山獅子舞保存会)
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​この獅子舞は、1617年に相原の諏訪神社で村の人たちが
「お米や野菜がたくさんとれて、みんなが元気でくらせますように」と願って始められました。
「花がかり」と呼ばれる踊りで、2匹の男の獅子と1匹の女の獅子、そして仙人(ささら)が登場します。
女の獅子が花のかげにかくれると、男の獅子たちが取り合いをしてケンカになります。
それを仙人が仲直りさせるお話になっています。

 
​・山車 お囃子(下相原囃子連・中相原囃子連)神輿(丸山町会)
​下相原囃子連と中相原囃子連の山車が交差点で合流し、神輿も加わり祭りの雰囲気は最高潮に達します
​山車を巧みに操作して宮入です
​演舞も加わり下相原囃子連と
​中相原囃子連の熱演です
​おかげさまで、今年の夏の例大祭も無事に終えることができました。
ご参拝・ご協力いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
これからもこの伝統を大切に守り、
来年も皆様とともに賑やかなお祭りを迎えられることを願っております。
​また来年お会いしましょう

⛩️【熱気とお囃子が諏訪神社を包む!】令和8年 諏訪神社例大祭

令和8年8月16日、午後1時――
今年も相原の夏を彩る諏訪神社例大祭が始まりました!

この日はあいにくの雨模様。
しかし、境内に集まった皆さんの熱気は雨にも負けません。

🎭 まずは伝統芸能の奉納から

例大祭では、**厚木市指定無形民俗文化財の神前神楽「相模里神楽 垣澤社中」**による神楽が奉納されました。

華やかな衣装と面を身につけ、笛や太鼓の音に合わせて繰り広げられる神楽。
神前に奉納される一つひとつの舞に、境内も厳かな雰囲気に包まれます。

そして続いては、**町田市指定無形民俗文化財「丸山獅子舞」**の奉納です。

本来であれば屋外で披露されるところですが、この日は残念ながら雨。
そのため神楽殿での奉納となりました。

それでも三頭の獅子が舞い始めると、そこはもう獅子舞の世界。
長い歴史の中で地域の人々によって受け継がれてきた舞が、今年も諏訪神社に奉納されました。

 

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神前に奉納される華麗な里神楽
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三頭の獅子が舞う「花がかり」前半
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獅子舞の締めくくり「総ざらい」
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物語はクライマックスへ「花がかり」後半

🥁 さあ、ここから一気にお祭りモードへ!

神社の外から、だんだんと聞こえてくる笛と太鼓の音。

「来た、来た!」

西から姿を現したのは、中相原はやし連の山車。

すると東からも――
下相原はやし連合会の山車がやって来ました!

さらに諏訪神社前の通りからは、

「ワッショイ! ワッショイ!」

威勢のいい掛け声とともに、丸山町会のみこしが登場!

そして諏訪神社へ通じる交差点で――

山車! 山車! みこし!
なんと三者が鉢合わせです!

ここからがすごい!

お囃子が鳴り響き、みこしの掛け声が飛び交い、それぞれが負けじと自慢のパフォーマンスを披露。

まるで、

「こっちも負けないぞ!」

と言わんばかりの熱気です。

交差点は一気にお祭りの舞台へ。
見ている人たちも、この思いがけない競演に引き込まれていきます。

🏮 いよいよ山車が諏訪神社へ!

三者の熱い競演を終えると、まず中相原はやし連の山車が諏訪神社前の通りへ。

続いて下相原はやし連合会の山車も入ってきます。

しかし、諏訪神社への最後の難関は境内へ続く坂道!

まずは中相原はやし連。

大きな山車を何度も切り返しながら慎重に坂を上っていきます。

「もう少し!」「頑張れ!」

そして――

見事、宮入り!

続いて下相原はやし連合会の山車も坂道へ。

こちらも息を合わせながら山車を進め――

無事に宮入りです!

二台の山車が諏訪神社の境内にそろいました。

そして、まるでこの瞬間を待っていたかのように――

雨も上がりました!

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お囃子響く!迫力の山車「宮入」

🦊 おたふく!きつね!獅子! 境内は興奮の舞台へ

ここからは二つのはやし連による、迫力のお囃子と演舞の共演です。

太鼓が響く!
笛が鳴る!

そして山車の上には――

おたふく!
きつね!
ひょっとこ!
そして獅子!

次から次へと登場する演者たち。

表情豊かなおたふくに笑顔がこぼれ、きつねの軽快な舞に目を奪われます。

そして登場したのは、ユーモラスな表情のひょっとこ!
ひょうきんな仕草と楽しい舞で、観客を楽しませます。

そこへ獅子が登場すると、雰囲気は一変!
力強く迫力のある舞に、境内の熱気も一段と高まります。

おたふく、きつね、ひょっとこ、獅子――。

笛と太鼓に合わせて次々と繰り広げられる演舞。
二台の山車から響き渡るお囃子とともに、境内全体が大きな舞台となり、観客もどんどんその世界へ引き込まれていきます。

気が付けば、あっという間に約1時間――。

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笛と太鼓が響く「中相原囃子連」
下相原はやし連合会サムネイル200%.png
郷土の音を受け継ぐ「下相原囃子連」

👋 そして、名残惜しいお別れの時間

楽しい時間ほど早く過ぎるものです。

いよいよ山車が境内を後にする時間となりました。

まずは下相原はやし連合会。

大きな山車を見事に境内から出すと、お囃子を響かせながら、周りの人たちを引き連れるように東へと戻っていきます。

そして最後は中相原はやし連。

太鼓の音を響かせながら、山車の上から観衆に手を振ります。

「また来年!」

そんな声が聞こえてきそうです。

そして山車はゆっくりと西の方角へ――。

先ほどまで笛や太鼓、掛け声でいっぱいだった通りが、少しずつ静かになっていきました。

⛩️ また来年、この場所で

雨の中で始まった今年の諏訪神社例大祭。

神前神楽、丸山獅子舞、みこし、そして二台の山車とお囃子――。

長い年月にわたり地域の人々が大切に受け継いできた伝統が、今年も諏訪神社に集まりました。

雨が上がった境内で繰り広げられた熱気あふれる演舞。
そして山車が去ったあとの、少し寂しい静けさ。

その余韻もまた、お祭りの一部なのかもしれません。

今年も無事に例大祭を終えることができ、諏訪神社へ感謝の気持ちをお伝えすることができました。

準備・運営に携わった皆様、伝統芸能を披露してくださった皆様、そして会場を盛り上げてくださった皆様、本当にありがとうございました。

響いた太鼓の音、笛の音、そして威勢のいい掛け声――。
その音を心に残しながら、また来年、諏訪神社でお会いしましょう。

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祭りの余韻を残して―山車の宮出

【参考資料】

・町田市ホームページ「町田の獅子舞とお囃子」
・町田市指定無形民俗文化財「丸山獅子舞」関連資料
・相原地域ホームページ「相原」諏訪神社・例大祭関連資料
・郷土芸能情報「中相原囃子連」
・町田市立中央図書館 郷土資料・レファレンス資料

※記事中の動画・写真は、令和8年(2026年)諏訪神社例大祭で撮影したものをもとに構成しています。

​【😺相原中央公園🐷】
みなさん知っていますか?
相原町のまんなかにある 相原中央公園 は、実はすごい歴史をもっているんです。
むかし相原小学校で運動場が使えなくなったとき、4人の若い先生が「子どもたちに遊ぶ場所を作ってあげたい!」と立ち上がりました。そこで近所の土地を借りて、保護者や町の人たちといっしょに、サッカーができるグラウンドを手づくりしたんです。

ちょうどそのころ日本ではサッカーが大ブーム! 子どもたちの熱気と町の人たちの力が合わさって、「もっと大きな公園にしよう!」という夢が広がりました。そしてついに2005年、自然いっぱいで運動もできる 大きな公園 が誕生したのです。

いまでは朝のラジオ体操から、散歩、サッカーや野球、お祭りまで、みんなが集まる町の元気スポットになっています。特に10月の「相原ふれあいフェスティバル」にはなんと1万人以上が集まるんですよ!

この公園は、「力を合わせればすごいことができる」という町の自信のしるしなんです。
みなさんもぜひ遊びに行ってみてくださいね!
*町田市相原町ホームページ
町田市立相原中央公園の歴史から引用
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長福寺 (籌国山長福寺 :曹洞宗)(市指定有形文化財)
相原遺産

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長福寺ってどんなお寺?
長福寺(ちょうふくじ)は、今から400年くらい前につくられた、とても歴史のあるお寺です。
江戸時代の1625年に始まったお寺
今の場所には1812年にお引っ越し
お寺の建物には昔のすばらしい絵やほり物がたくさんあるよ

有名な見どころ
天井に花の絵が35枚!
江戸時代のえ師・長谷川雪堤(はせがわ せってい)さんが、桜・あじさい・すいせんなどを描いたよ
山門(さんもん)や柱のほり物
「竹林の七人の賢人」や「のぼり龍・くだり龍」のほり物が見られるよ
これらは町田市の文化財にえらばれていて、大切に守られているよ

むかしは学校だった!
明治7年(1874年)、このお寺に「相原学校(あいはらがっこう)」が作られました。
今でいう小学校のはじまりみたいな場所だよ

ほかにもこんな見どころ!
👉富士山が見えるきれいな景色
👉お姫さまのお墓(江戸城大奥)
👉古い井戸や水鉢などの文化財

見学したいときは?
天井の絵は、電話で予約すれば、平日に見ることができます(土日祝を除く)
長福寺の電話番号は 042-772-2968
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🌳町田で大自然を大冒険!?

相原町の「Nature Factory 東京町田」に行ってみよう!

「相原にこんな楽しい場所があるの知ってた?」

東京都町田市相原町にある Nature Factory 東京町田 は、自然の中で思いっきり遊びながら、いろいろな体験ができる人気スポットです!

森の中を歩いたり、火をおこしてごはんを作ったり、キャンプをしたり…
まるで冒険家になった気分になれる場所なんです✨

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どんなことができるの?

🔥たき火体験

木を集めて火をつける体験ができます!

「火ってどうやってつけるの?」
そんな子どもたちも、スタッフの方がやさしく教えてくれます。

焼きマシュマロができるイベントもあるかも!?

⛺キャンプ体験

テントに泊まって、夜は星を見ながら過ごせます。

普段ゲームばかりのお子さんも、
自然の中では新しい楽しさを発見できるかもしれません!

🌲森あそび

広い自然の中で、虫探しや探検もできます。

「この木なんだろう?」
「鳥の声が聞こえる!」

普段の公園とはちょっと違う、特別な体験です。

👉なぜ人気なの?

Nature Factory 東京町田は、
**「自然の中で学びながら遊べる」**のが魅力です。

スマホやゲームも楽しいですが、
本物の自然の中で遊ぶと、

  • 自分で考える力

  • チャレンジする力

  • 友達と協力する力

が育つと言われています✨

👉大人も楽しめます!

「子ども向けでしょ?」

と思った方、実は大人も楽しめます!

  • バーベキュー

  • 家族キャンプ

  • 自然イベント

  • 地域交流イベント

など、家族みんなで楽しめる企画もあります。

休日のお出かけ先にもピッタリですね♪

👉相原にこんな素敵な場所が!

遠くまで行かなくても、
相原にはこんな素敵な自然体験スポットがあります。

「今度行ってみようかな?」
そんな気持ちになった方は、ぜひチェックしてみてください!

自然の中で、いつもとは違う特別な1日を楽しんでみませんか?🌿

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📍施設情報

Nature Factory 東京町田

東京都町田市相原町にある自然体験施設です。

〒194-0211 東京都町田市相原町5307ー2

☎️:042-782-3800 📠:042-782-6815

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🥘🔥【みんなで巨大パエリアを作ろう!】相原でおいしい大冒険!

大きな、大きなパエリアを、みんなで作ったらどうなる!?😲

Nature Factory 東京町田で、ワクワクいっぱいの
**「相原巨大パエリアフェスティバル」**が開催されます!

開催日は 11月23日(月・祝)。

今回の主役は、なんといっても……

🥘みんなで作る「巨大パエリア」!

大きなパエリアを、参加したみんなで力を合わせて作ります。

「こんな大きなお料理、作ったことない!」
「どうやって作るの?」
「ちゃんとおいしくできるかな?」

そんなドキドキも楽しみのひとつ!✨

みんなで協力して作ったパエリアは、きっといつもとは違う特別なおいしさです。

🔥パエリアができるまでだって楽しい!

パエリアを作ったら、炊きあがるまでの時間もお楽しみ!

🔥 たき火でマシュマロ
🌳 自然の中で「のあそび」
☕ カフェブース(有料)

など、Nature Factory 東京町田ならではの体験が待っています。

たき火で焼いたマシュマロは、どんな味かな?
自然の中では、どんな発見があるかな?

おなかいっぱい、遊びもいっぱいの一日になりそうです!😋🌳

📅開催案内

相原巨大パエリアフェスティバル

📅 日時
2026年11月23日(月・祝)
10:30~13:30
(受付10:00~)

📍 会場
Nature Factory 東京町田
東京都町田市相原町5307-2

👨‍👩‍👧‍👦 対象
どなたでも参加できます
※中学生以下は保護者同伴

👥 定員
150人

💰 参加費
1人 1,500円
※2歳以下無料

📱 申し込み
10月1日(木)午前9:00から
「こくちーず」にて受付開始
※先着順です!

🎒 持ち物
軍手・エプロン・三角巾・ハンカチ・参加費・飲み物
※飲み物は会場でも購入できます。

☎️ お問い合わせ
Nature Factory 東京町田
042-782-3800

 

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👀150人で作ったら、どんなパエリアになる!?

大きなパエリアをみんなで作って、
たき火を囲んで、自然の中で遊んで――。

家ではなかなかできない体験がいっぱいです!

「見るだけ」じゃなく、「自分たちで作る」から面白い!

お友だちや家族と一緒に、相原で秋の思い出を作ってみませんか?🍂🥘🔥

申し込みは10月1日スタート!
定員150人の先着順ですので、参加したい方はお忘れなく!

🐟 川の魚ってこんなに面白い!

相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらへ行ってみよう!

神奈川県相模原市にある「相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら」は、相模川にすむ魚や生き物を楽しく学べる施設です。

ふだんはなかなか見ることができない川の魚たちを、近くでじっくり観察できます。小学生にもわかりやすい展示が多く、家族でのお出かけにもぴったりです。

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🐠 どんな生き物に会えるの?

館内では、相模川にすむ魚や水辺の生き物を紹介しています。
アユ、コイ、ナマズ、カメなど、川でくらす生き物たちのようすを楽しく見ることができます。

相模川の上流・中流・下流のちがいも学べるので、まるで川を旅しているような気分になります。

🔍 見るだけじゃない!楽しく学べる科学館

相模川ふれあい科学館では、水槽を見るだけでなく、タッチパネルや映像などを使って、川の自然や生き物のくらしを学ぶことができます。

「魚はどこにすんでいるの?」
「川にはどんな役目があるの?」
そんな疑問を、楽しみながら知ることができます。

🎈 体験イベントもあります

人気の「お魚にごはん」や、飼育スタッフによる解説イベント、ものづくりワークショップなども行われています。

開催内容は日によって変わるため、お出かけ前に公式ホームページで確認すると安心です。

👨‍👩‍👧‍👦 こんな人におすすめ!

小学生の自由研究に
家族でのお出かけに
魚や自然が好きな人に
相模川のことをもっと知りたい人に
雨の日のお出かけ先にもおすすめです

 

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📍 施設情報

相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら
住所:神奈川県相模原市中央区水郷田名1-5-1
電話:042-762-2110
開館時間:9:30~16:30
休館日:月曜日
※祝日や長期休みなどで変わる場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。

🌈 まとめ

相模川ふれあい科学館は、川の生き物を見て、学んで、体験できる楽しい施設です。

「相模川ってすごい!」
「川の魚って面白い!」

そんな発見がいっぱいあります。
親子で楽しめる、相模原のおすすめスポットです。

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🌳巨大アスレチックに大興奮!神奈川県立あいかわ公園へ行こう!🎉

神奈川県愛甲郡にある 神奈川県立あいかわ公園 は、宮ヶ瀬ダムのすぐ隣にある広大な県立公園です。

自然の中で思い切り遊べる大型遊具や水遊び施設が充実しており、子ども連れの家族に大人気のスポットです。入園は無料で、一日中楽しむことができます。

🧗 冒険の森 ~大型アスレチックで大冒険!~

公園の一番人気が「冒険の森」です。

巨大ツリーやターザンライド、林間アスレチック、ローラースライダーなど、子どもたちの冒険心をくすぐる遊具がいっぱい!

森の斜面を利用した本格的なアスレチックは、体を思い切り動かしたい子どもたちに大人気です。自然の中で遊びながら、バランス感覚や運動能力も養うことができます。

【お知らせ】

冒険の森「壁の迷路」は、展望台の壁の一部が崩落したため、6月7日から使用中止となっています。

なお、ローラースライダーを含むその他の遊具は、雨天使用禁止の場合を除き、9時から17時まで利用できます。

​冒険広場に行こう😀
​😓やっとついた やれやれ😂

☁️ ふわふわドーム ~飛んで跳ねて大はしゃぎ!~

子どもたちに大人気なのが「ふわふわドーム」。

大きな空気式トランポリンで、思い切りジャンプして遊ぶことができます。

幼児向けと小学生向けに分かれているため、小さなお子さんでも安心です。周辺には芝生広場もあり、お弁当を広げてのんびり過ごす家族連れの姿も見られます。

💦 ジャブジャブ池 ~夏は水遊び天国!~

暑い季節になると大人気なのが「ジャブジャブ池」。

浅い人工池になっているため、小さな子どもでも安心して水遊びが楽しめます。

まるでミニプールのような施設で、夏休みには多くの家族連れで賑わいます。着替えやタオルを持参して訪れるのがおすすめです。

🚂 宮ヶ瀬ダムの迫力ある観光放流も必見!

あいかわ公園を訪れたら、ぜひ見ていただきたいのが宮ヶ瀬ダムの観光放流です。

高さ約156メートルの巨大ダムから勢いよく流れ落ちる水は圧巻!

放流時には水しぶきと轟音が谷に響き渡り、その迫力に大人も子どもも大興奮です。

観光放流は主に4月から11月に実施されており、事前にスケジュールを確認して訪れるのがおすすめです。

 

​😺中央広場~パーク広場~子ども広場に行く
​🚂ふれあい橋~ロードトレイン愛ちゃん号出発

🌟 まとめ

神奈川県立あいかわ公園は、

✅ 大型アスレチック「冒険の森」
✅ 大人気の「ふわふわドーム」
✅ 夏限定の「ジャブジャブ池」
✅ 迫力満点の宮ヶ瀬ダム観光放流

など、子どもが一日中楽しめる施設がいっぱい!

自然の中で思い切り遊びながら、家族みんなで楽しい思い出を作れるおすすめスポットです。

次のお休みは、ぜひ家族で「あいかわ公園」へ出かけてみてはいかがでしょうか。

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​🤔壮大!ダム放流!!!
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