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🚨【こんなことで困っています…】自治会が取り組んでいる課題をご紹介!
😊自治会では、皆さんが安心・安全に暮らせる団地づくりを目指して、毎月さまざまな課題について話し合い、改善に取り組んでいます。今後も活動内容をホームページで分かりやすくお知らせしていきます。
👉【第一回】2026年4月~6月📅

現在、特に次のようなことに取り組んでいます。

🔹 夏になるとスポーツ広場の雑草がすぐに伸びてしまう…🌿
🔹 防災倉庫の屋根から雨漏りが発生…☔
🔹 もっと防犯カメラを増やして安心できる街にしたい📹
🔹 AEDを再び設置できないか検討中❤️
🔹 会館をもっと便利に利用できるようにしたい🏠
🔹 市へ道路整備など地域の要望を届けたい🚧
🔹 ホームページや回覧メールで情報をもっと分かりやすく届けたい💻

こうした課題について役員会で話し合い、次のような取り組みを進めることになりました。

🌱環境整備

  • スポーツ広場は安全性を考慮した除草剤を活用し、雑草対策を行います。

  • 6月の環境整備では、公園や広場を中心に清掃・除草を実施します。

  • 調整池の清掃も8~9月頃に予定しています。

🔨施設の修繕・整備

  • 掲示板を補修します。

  • 雨漏りしている防災倉庫は波板を設置して補修します。

  • 補修作業をお手伝いいただける方も募集する予定です

📺自治会館をもっと便利に

  • 新しいテレビを設置し、デジタル活動やカラオケ、町トレ、サロンなどで活用します。

💻デジタル化の推進

  • 回覧資料をホームページへ掲載し、回覧お知らせメールでも配信します。

  • 各役員の活動方針をホームページで紹介します。

  • 会館予約もホームページで分かりやすく管理していきます。

🚓防災・防犯

  • 市へ防犯カメラ増設を要望します。

  • 自治会独自の防犯カメラ設置も検討しています。

  • AEDの再設置についても継続して検討します。

🚧住みやすい街づくり

  • 道路整備など地域の要望を自治会から市へ提出します。

  • 自治会活動や加入メリットについても引き続き検討していきます。

会員の皆様の声を大切にするために

丸山団地自治会ホームページでは、自治会活動をより身近で開かれたものにするため、会員の皆様からいただいたご意見やご提案を掲載するコーナーを設けました。

自治会活動には、防災、防犯、環境整備、地域行事など、私たちの暮らしに関わるさまざまなテーマがあります。それぞれの活動をより良いものにしていくためには、自治会からの情報発信だけでなく、会員の皆様の率直なご意見やご提案を共有し、お互いに理解を深めていくことが大切だと考えています。

掲載する内容は、特定の意見を支持したり結論を導いたりすることを目的としたものではありません。賛成・反対を問わず、多様なご意見を公平に紹介し、会員の皆様が現状を知り、考えるきっかけとなることを目的としています。

なお、ご意見は個人が特定されないよう配慮したうえで掲載し、必要に応じて要旨を整理させていただく場合があります。

今後も秋祭りに限らず、防災、環境整備、自治会活動、地域づくりなど、皆様の生活に関わるさまざまなテーマについて、ご意見やご提案を継続してご紹介してまいります。

このホームページが、自治会と会員の皆様をつなぐコミュニケーションの場となり、お互いの考えを尊重しながら、より健全で透明性のある自治会活動につながることを願っています。

皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

【秋祭り(諏訪神社開催)」について寄せられたご意見を掲載いたします】
【ご意見1】
自治会が以下の点を問題なしと捉えているのであれば、今後も開催してもいいと思っています。
・諏訪神社が場所の使用を承諾。
・住民とのレクレーションとして、設置、運営の負担が少なく、継続的に行える。

<諏訪神社で行う秋祭りの良い点>
・秋祭りのため、熱中症のリスクがない。
・諏訪神社のため、道行く方などへの認知度が高い

<気になる点>
・どなたでも設置、運営が可能か?
⇒我々の時も話が上がりましたように、準備に労力がかかることが役員への不参加へ繋がっていました。
現在の設置は、想像よりは楽ですが、それでも負担があるので、労力面では移動動物園の方が良かったと思います。

【ご意見2】
私の中では、諏訪神社は「丸山の氏神様」というイメージがあります。丸山団地にも氏子会の皆様がいらっしゃることは承知しておりますが、近隣の中村町会なども含め、丸山町会以外の町会は、先祖代々氏子として神社を守ってこられた丸山の皆様への敬意から、諏訪神社をお祭りの会場として利用することはあまりない、という慣習があるのではないかと漠然と感じておりました。

また、神社で行われるお祭りには、地域の氏神様へ奉納するという意味合いもあるのではないかと思っています。
そのため、神社を「会場として利用する」という位置づけだけで開催することには、少し違和感を覚える部分があります。
一方で、スポーツ広場は環境整備などを通じて地域の皆さんで維持している場所であり、「丸山団地みんなの場所」という印象があります。
それに対して諏訪神社は、「丸山の皆様が大切に守ってこられた場所をお借りして開催する」という感覚が私の中にはあります。
もちろん、これはあくまで私個人の受け止め方であり、開催に反対するという趣旨ではありません。
地元の歴史への敬意を忘れず、うまく共存する道を皆様模索してくださっているのだろうと思います、感謝申し上げます。
今後も地域の皆様が気持ちよく参加できる秋祭りとなるよう、自治会と氏子会をはじめ関係者の皆様の間で丁寧に話し合いを重ねながら進めていただければと思います。

 
【ご意見3】
私の現在時点での基本的な考え「相原の祭りとして」は、以下の通りです。
1.各自治会、各種団体での小規模な祭り、イベントが多すぎる。
2.これらを統合して出来るだけ大規模な祭りとした方が良いかな?
3.基本祭りは神社でやるのが良い。統合したい。
4.諏訪神社だけでは狭い。
5.相原駅方向や、小学校まで交えた祭りに出来ないかな?
6.「盆踊り」や「花火」も統合できれば・・・
7.準備や諸々大変すぎるが、現状はさみしすぎるなと。
8.各種団体の利権も輻輳して、調整も大変だが・・・
9.出店も少なすぎる。
お祭りに関しての基本的な考え方は以上です。

> ・諏訪神社開催について感じていること
元々丸山団地は「丸山」でしたので、祭りは神社でした。
何時の頃か、「団地」と「丸山」が分かれました。
祭りに関して「自分たちでやりたい、参加したい、踊りたい」との欲求がでてきて
「丸山団地」の祭りをやるようになった。
上記「基本的考え」があるので「非常に良い」と考えています。

> ・良かった点や気になる点
1.神社は、雰囲気が良い。
2.電気、水道、便所等準備が容易であること。
3.人通りがあることから、一般、団地外自治会が来やすい。
4.山坂道+スポーツ広場より遠いことから、
  団地から行くのが少し面倒であること。
5.団地内もそうだが、他自治体への案内が少ない。
  自治会員以外への案内が少ない。

> ・今後の秋祭りに期待すること
1.他自治会との祭り統合、連携
2.やはり「夜」延長。19時頃まで・・・
  照明の準備が大変だが・・・
3.参加人数の増加対策
  以前は「米」や「小物」の抽選を実施して、見かけ上の来場者を増やしていた。
  これが良いとは言えないが、もう少し考えたい。

> ・会員への説明や意見交換について思うこと
1.「祭り」会計情報まで「web」速やかに公開
2.「スポーツ広場」での開催を希望する人もいるので、
  神社でやらざる得ないことをアピールする。  
3.上記は、会費削減(400円にしたこと)をもっとアピール。
4.東京都の「祭り助成金」を大々的にアピールすること。
5.祭り開催等の全戸配布+一般公開web(一般向けメールアドレス含む)

【ご意見4】
・諏訪神社開催について感じていること

 諏訪神社の使用料として3~5万円程度支払ていると思いますが、トイレや電気が使用できるため、結果として費用の節約につながっている点は良いと感じます。

 また、資材の運搬が大変だと思います。

・良かった点や気になる点

 来賓が参加しやすくなったと感じます。

他町会の方にも来ていただけることは良いと思います。
・今後の秋祭りに期待すること

 他町会の日程と重ならず、涼しい時期に開催できる点は良いと思います。

・会員への説明や意見交換について思うこと

 開催時期の変更については、回覧による説明で問題ないと思います。

【ご意見5】

近年の自治会活動では某元会長のリーダーシップもあり?、前例にととらわれず役員の負担軽減など多くの改革が行われていることが感じられます。素晴らしいことだと思います。神社での団地祭りもその一環と思います。

 神社での開催は最初聞いた時にはびっくりしましたが、電源や水道・トイレの確保ができるなど利点も多いですね。良いアイデアだと思います。また時期的には猛暑を避け、新規の役員の習熟期間も確保できるのでこれもメリットだと思います。ただ近隣の自治会との調和という点では問題ないかが気になりますが、当面は試行錯誤の時期だと思います。

'【ご意見6】

諏訪神社開催について感じていること
→正直、キャパ的に??な感じは以前からあります。

 あとは場所的に渋滞、事故のリスクもあるような気がします。

 よって総合的に考えると「相原中央公園」の方が理にかなっていると思っております。

(あくまで使えればの話ですが。)

 ・良かった点や気になる点

→参加したことが無いので分かりません。

 ・今後の秋祭りに期待すること

→地域活性化の為にも開催する意義は大きいと思います。ただし自治会役員、班長の負担に

 なってはならないと考えます。

 ・会員への説明や意見交換について思うこと

→特に無し。

【ご意見7】

諏訪神社開催については、変更したあとの検証がされておらず、良かったのか悪かったのかが

明確にされていない。

基本的には、団地内のコミニケーションを図るのが一番の目的なので、

変更前後の会員の参加率がどのような結果だったのか、検証がないので説得力に欠ける。

何事も新しいことに取り組む場合は、しっかりと検証することが必要だと思います。

【ご意見8】

コロナ渦前は毎年夏になると団地のどこにいても盆踊りの音頭が聞こえて、今年も元気でこの時期を迎えられた実感と自治会頑張っているなという一体感を感じることが出来ましたが
諏訪神社開催では音頭の音色も届かず、いつやっているのかわからない状態で残念な気持ちです 

また、最近事故が増えていることもあり諏訪神社の開催はかなりのリスクがあると感じています 忘れた頃に災難は発生します 発生してからでは取り取り返しがつきません また祭りが盛り上がらなければ自治会と会員との乖離が進み自治活動が衰退してしまいます 祭りの意義を十分理解した上で費用やメリットデメリットを含めて十分審議をして進めて頂きたい また審議内容を会員に開示して理解を求めることもお忘れ無く

【ご意見9】

・諏訪神社開催について感じていること

A,元々諏訪神社の雰囲気が好きなため、ここでの開催には満足しております。

・良かった点や気になる点

A, 良かった点は、お客さんとして来たある主婦の方が「秋祭りなんていう、こんなに楽しいお祭りがあったのですね」と目を輝かせて言っていただけた事です。

気になる点は、準備や後片付けの負担がまだまだ大きい事です。昨年は雨だった為、特にそう感じたのかもしれませんが、お祭り実行委員会ももっと人が増えればと願っております。

・今後の秋祭りに期待すること

A, まずは祭りの継続ができている事に満足しており、主体となって動いていただいた役員の皆様には感謝しております。今後は実行委員会の人数が増え、祭りがより簡単に継続できる状態になると嬉しいです。

 

・会員への説明や意見交換について思うこと

A, お祭り実行委員会に入り、毎月の会議に参加する事がなくなった為、HPの情報は有り難く感じております。

🏡💬 【みんなで考える自治会】会員の声をお届けします!引き続きご意見の受付をしていますのでご協力よろしくお願いします
​【📅自治会からの経緯・費用についてのご説明を掲載します】

​【令和8年度自治会役員】

2026年度自治会役員2.png

🏘️ 2025年度の自治会の主な取り組み(活動実績まとめ

🎉 地域行事・イベント

  • 団地まつりの開催日を決定し、10月19日(日)に開催

  • **相原フェスティバル(10月12日)**に参加・運営協力

  • 各町会・自治会(丸山町会、陽田町会、大戸町会ほか)の夏まつり・地域行事へ参加

  • 中央公園花火大会への協賛金(5,000円)を支出

  • グラウンドゴルフ大会(11月30日)を実施・参加者募集

  • 敬老祝い事業を実施し、祝い金の配布を完了

🧹 環境・美化活動

  • 全体環境整備(6月8日・11月16日)を実施

  • 多目的広場・メインストリート・公園の清掃や除草を継続

  • 谷戸山の会へ除草作業を依頼し、多目的広場の環境改善

  • 放置されていた粗大ごみ(椅子等)を市へ回収依頼

  • 側溝・U字溝・遊具の不具合について市へ要望・対応

  • 除草剤を検討・購入し、効果を確認しながら運用

🚨 防災・防犯の強化

  • 3町合同避難訓練(11月9日)を実施(当日は雨天中止)

  • 自主防災隊による団地内の危険箇所・消火設備の点検

  • 東京都助成金(約70万円)を活用し、
    多目的広場に新しい防災備蓄倉庫を設置

  • 防災備蓄品(アルファ米・飲料水)を購入し、各所へ配置

  • キーボックスを設置し、防災倉庫・公園の鍵管理を改善

  • 歳末パトロール(12月27日)を実施

🖥️ デジタル・広報の取り組み

  • 総会資料・議事録をホームページ掲載用に整理

  • 掲示板の改善を検討

  • ホームページキャラクター募集を実施し、応募5作品をすべて採用

  • 外部サービス「いちのいち」の有料化に伴い、利用を終了

🏠 会館・施設管理

  • 会館の蛍光灯交換、周辺の草刈りを実施

  • 防災倉庫・まつり用倉庫・コンテナ倉庫の整理と修繕

  • コンテナ倉庫屋根の修理を承認・実施

  • 給水管分岐に関する調整を実施(正副会長に一任)

📋 運営・事務関係

  • 入退会・名義変更など会員名簿の随時更新

  • 会計報告を毎月実施、会計監査日程を決定

  • 新役員・新班長選出に伴う名簿整備

  • 各種補助金を関係団体へ配布

🟠 震災に備える ― 非常食・非常水の「5年ローテーション備蓄」について

首都直下地震などの大規模地震は、今後30年以内に高い確率で発生すると言われています。
町田市の想定では、地震の種類によっては多くの住宅が倒壊・焼失する可能性が示されています。

この想定を丸山団地の世帯数に当てはめると、4〜9棟程度が被害を受ける可能性があると考えられます。<参考資料:町田消防からのお知らせ 令和4年1月>
決して「他人事」ではなく、私たちの身近で起こり得る現実です。

震災時には相原小学校にも備蓄がありますが、数量には限りがあり、発災直後に必要な量をすぐ確保できるとは限りません。
特に、住宅の倒壊や火災によって自宅での備えが失われた世帯では、初動の食料と水の確保が命に直結します。

そこで丸山団地自治会では、
首都直下地震クラスの大震災を想定し、非常食・非常水の計画的な備蓄を行っています。

✔ すぐに支給できる備え

倒壊や焼失により食料の確保が困難となった世帯に対し、
発災直後から速やかに支給できる体制を整えています。

✔ 想定と備蓄内容

  • 想定世帯数:30世帯

  • 想定人数:1世帯あたり3人

  • 確保日数:約3日分

✔ 「5年ローテーション備蓄」とは

非常食・非常水を5年間保存可能な備蓄品とし、
期限が近づいたものを配布し、新しい備蓄品を補充することで、
常に「使える状態」の備蓄を維持する仕組みです。

これまでの「とりあえず備蓄する」方法から、
計画的・継続的に管理する備蓄体制へと見直しました。

この取り組みは、2022年からすでに継続して実施しています。

💡 災害はいつ起こるかわかりません。
自治会の備えとあわせて、各ご家庭でも非常食・非常水の準備をぜひ見直してみてください。
「備えがある」という安心が、いざという時の行動力につながります。

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​【令和7年度自治会役員】

​【令和6年度自治会役員】

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​【令和5年度自治会役員】

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​【進行表】

​【テーマと実施状況】

【1】方針
   自治会活動をささえる収入の安定化を図る。

【2】対応
  ・過去数年~現在までの会計の推移を研究し、不要な経費
      を削減する。

      効高額になりがちな項目については各年で負担が公平且つ
      軽減できるように、積立や支払い時期をずらすなどの施策を
      す る。

  ・現在ある収入手段を強化し、他の収入手段も模索する。

【3】活動
  ・過去の会計データの研究 進行中
  ・自治会の会計推移の把握 完了
  ・削減・軽減予定の費用の策定 進行中
  ・自動販売機の導入 検討中​

 

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​【令和4年度自治会役員】

令和4年会役員.png
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